「SEVENTEEN」DK(ドギョム)、ヘリ(Girl’s Day)のYouTubeコンテンツに出演…ハリーポッター事件について語る

グループ「SEVENTEEN」のDK(ドギョム)が、ハリーポッター事件について明かしました。
23日、ヘリ(Girl’s Day)のYouTubeチャンネルで、「Hyeory’s Club」DK編が公開されました。
この日、「SEVENTEEN」のDKは、撮影日基準で「SEVENTEEN」の定期集会を間もなく行う予定だと話しました。DKは「今回はスングァンが主導する。コンセプトというより、年末パーティーのような雰囲気でやる」と述べ、完全体で集まると語りました。
DKは、「SEVENTEEN」の定期ミーティングで起きた“ハリーポッター事件”についても言及しました。DKは「僕が主導者だった。ロンドンでハリーポッターのコンセプトで、全員でコスプレをした。僕が韓国で購入し、メンバーの部屋の前に一人分ずつ置いた」と当時の状況を明かしました。
続けてドギョムは「レストランに行った時、メンバー同士でけんかが起きた。ささいなことがきっかけだった」と述べ、ウジ、バーノン、S.COUPS、ミンギュなど、それぞれに立場があったのだと思うと語りました。DKは「僕が主催者だったから、けんかが起きてすごく悲しかった。みんなで魔法を使いながら楽しい雰囲気を想像していたのに、そうではなかった」と振り返り、ハリーポッターのコスプレ姿のまま、けんかをしながら食事をしたと伝えました。
メンバーの中には、床に杖を捨てて立ち去った人もいたといいます。DKは「僕は思い出を残したかった。いつ僕たちがロンドンに行って、コスプレをして思い出を作れるだろうか。でも、突然けんかになってしまった」と残念そうに語りました。ヘリが「次のパーティーでコスプレをする意思はあるか」と尋ねると、DKは「僕たちのコンテンツ『GOING SEVENTEEN』でメンバーが謝罪して、ハリーポッターをもう一度やろうと言った」と明かし、シーズン2への期待をのぞかせました。
DKは「和解したのか」という質問に、「捨ててなければ大丈夫だと思う」と答え、「正直、少しショックだった。でも大丈夫。愛するメンバーたちだから」と付け加えました。
一方、DKとスングァンは12日、ユニットとして1stミニアルバム「小夜曲(Serenade)」をリリースしました。



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