「RESCENE」、芦田菜名子(7co)が日本語詞を手がけたデジタルシングル「ピンボール(Pinball)」が本日リリース!

ガールズグループ「RESCENE(リセンヌ)」が、日本語バージョンの新曲を「ピンボール(Pinball)」を本日リリースした。
本作は、2024年8月にリリースされたミニアルバム「SCENEDROME」のダブルタイトル曲「Pinball」の日本語バージョンで、日本語歌詞を手掛けたのはSpotify ‘RADAR: Early Noise 2025’に選出された「7co」の芦田菜名子。
今回「RESCENE」の楽曲の持つ世界観と、Z世代から共感性の高い歌詞で注目されている芦田菜名子(7co)の日本語歌詞のコラボレーションが注目の1曲となった。
先日「RESCENE」公式SNSで投稿されたメンバーのウォニとゼナによる「7co」のカバー動画もSNSで話題を呼んでいる。
「RESCENE」にとって日本語楽曲のリリースは、「YoYo」「UhUh」に続く3作目。
「ピンボール(Pinball)」は、恋に落ちた少女の気持ちをピンボールゲームになぞらえた楽曲で、「相手に気づかれたくないのに、想いは弾かれてはまた戻ってきてしまう」そんな不器用なときめきや嫉妬の感情を、ゲームセンターのピンボールに例えて描いたR&Bナンバーである。
「RESCENE」は「ピンボール(Pinball)」のリリースを皮切りに、多様なコンテンツ展開を通じて日本活動を予定している。
<「RESCENE」ミナミのコメント>
まずは、日本語バージョンの「ピンボール(Pinball)」を日本のリマインの皆さんにお届けする事ができてとてもうれしいです!「RESCENE」らしさをそのまま表現するためにメンバー全員が一生懸命レコーディングしました。沢山の方に聴いていただけるとうれしいです。
<芦田菜名子(7co)のコメント>
韓国語曲で表現されていたPinballのような片想いの高揚感と韻の気持ち良さを失わないよう、日本語でも丁寧に言葉選びをさせていただきました。さらに日本語のかわいいところをプラスできるといいなと思って制作いたしました。「RESCENE」の皆さんの一番すてきな部分を日本語でも引き出せているとうれしいです。
WOW!Korea提供






