「CRAVITY」ジョンモ主演!本格派アクションショートドラマ『殺し屋じゃなくて、作家です』Kantaにて配信開始

たった1分で心を掴むオリジナルコンテンツで“次世代ショートドラマ”時代を切り拓く、グローバルショートドラマプラットフォーム「Kanta(カンタ)」。
ショートドラマながらも見応え十分の没入感を実現し、ドラマ・ラブコメディ・恋愛ファンタジー・サスペンス・ミステリー・復讐(ふくしゅう)系・ドロドロ(崖っぷち)・爽快・アクション・時代劇など、バラエティ豊かな良作コンテンツを取りそろえ、毎月ハイクオリティな「Kanta」オリジナルの新作ショートドラマを配信中だ!
12月10日より、全作品をいつでも無料で視聴できるショートドラマプラットフォームへと全面リニューアル。多くの韓国ラブコメ・ロマンス作品を中心に、Kantaの魅力に惹かれるファンが着実に広がり、早くもエンタメ業界で勢いよく存在感を高めている。
さらに1月16日(金)には、本格派アクションショートドラマ『殺し屋じゃなくて、作家です』が配信を開始!本作の最大の見所として、スマートフォンの縦型画面ならではの臨場感や躍動感のあるアクションシーンを楽しめる。
主演を務めるのは、本作が初主演となる、グローバルに人気を誇るK-POPグループ 「CRAVITY」のジョンモ。「ドラマ作家×殺し屋」という斬新な設定で、アクションとコミカルさを併せ持つ”二面性のある主人公”に挑戦する。また、『僕らに乾杯!~酒類一切~』に出演したチョン・ホギュン、アナウンサーとしても活躍するシン・アヨン、『ビヒョン伝~トッケビの主人~』や『マイ・シークレット・ヴァンパイア』に出演し、日本でファンミーティングも開催された若手俳優カン・チャヌらも出演する。
殺し屋に憑依して生き返った作家と、殺し屋の命を狙う組織との息詰まる攻防が、ショートドラマならではの圧倒的なスピード感で展開される。当作品は全話無料で視聴できるので、見始めたその日にイッキ見で楽しめる!
『殺し屋じゃなくて、作家です』
<あらすじ>
ドラマ作家志望のトッコ・ジンは、死神の手違いにより命を落としてしまう。
しかし、昏睡状態だった男・ペク・ドコンの体に入り込み、奇跡的に生き返ることに。
さらに死神から「大作家の筆力」という特殊な能力を授かり、念願だった作家デビューのチャンスを掴む。
ところが、ペク・ドコンの正体は、裏社会で恐れられていた伝説の殺し屋
「コード・ゼロ」 だった——。
ドコンの体に入ったジンは、自身の“経験”(実はドコンの記憶)を元にドラマを書き始めるが、その内容が原因で殺し屋組織から命を狙われることに。
作家として成功したいジンと、彼を裏切り者として追う組織。
勘違いから始まるドタバタ劇が、やがて本格派アクションへと発展していく。
キャスト:ジョンモ(CRAVITY)、チョン・ホギュン、シン・アヨン、カン・チャヌ
©CAC/RIDI
https://watch.kanta.tv/9x1pwvt
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